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短期間で高騰を続けるマンガスタイル《青眼の白龍》

遊戯王のカード高騰、2026年9月26日に発売したばかりですがマンガスタイルの《青眼の白龍》のシークレットレアがグングン高騰しています。

オリジナルアートワークコレクションの中でも特に動きが大きいカードになっています、ここまでは中々見られない現象ですね。

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2万~3万円の買取価格に・初動から倍くらいにまで高騰中

高騰している《青眼の白龍》はマンガスタイルのシークレットレアでも「カラー版」の方です、モノクロだとガクッと値が落ちます。

限定2枚までですが3万円という買取価格も出されています。

初動が13000円買取くらいだったので倍以上の伸び。

こちらでは制限なく25000円買取になっています。

その代わりに初動で高かった《真紅眼の黒竜》と《ブラック・マジシャン》が下落していますね、この2枚の値段を《青眼の白龍》が吸い取っているといった印象です。

封入率的にもまず当たらない…という訳では無いカードでここまで急高騰は珍しいですね、発売からもまだ3日ですし。

ここら辺が現代のTCG相場といった感じもしますね。

ちょっと気になるので今後も動きをチェックしておきます。

コメント

  1. ななし より:

    これは凄い