
リミットオーバーコレクションが発売されて以降、遊戯王の高騰が再び始まってます。
バブルが起きて弾けてを繰り返していますが、これ何度目だ?というのが素直な感想です。
しかし昨今TCGの高額化が止まらない時流がございますな。
今度はどこに着地するのかなぁ?
限定カードはコレクター需要に直撃するのは世の常

個人的に思わず驚いた買取表、未開封という現存が少ない状態での限定カードですが…それでも以前では信じられない額にまでなっています。
高橋和希先生の描き下ろしの付録カードが多いですね、こういったアイテムは「初版である」という絶対に動かない価値が存在します。
また雑誌付録での未開封となるとコレクターの心が動かされるのも頷けます。
開封品だとストレージにあった様なカードがここまで…とは流石にビックリしましたよ…でも昔のレリーフとかも同じだったので納得する所でありますね。
でもでも描き下ろしのブラマジや青眼も1万円くらいでの買取はビビり散らかします。
高橋和希先生のイラスト人気・流石すぎる

開封品での買取、高橋和希先生のイラストがやはり人気ですね、アニバーサリーパックのカードをメインに凄いことになってますな。
開封品でもここまで高騰してます、ブラマジ6000円、青眼5000円、マジマジマジシャンギャル6000円、この辺りファンアイテムとしても持ってる人も多そうですね、僕も持ってます。
いやはや、TCGは何が起こるか本当に分かりませんねぇ。


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