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遊戯王相場情報「ズァーク」関連新規により「魔術師」パーツが高騰中

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遊戯王の相場情報、「エイジ・オブ・オーバーロード」で「ズァーク」関連新規が登場した影響により「魔術師」系カードの高騰が始まっています。

発表時に少し騰がったのですが、実際に発売されてからより高騰傾向にあります、元々ストラクにまとめて入ってたんだぜ…ってなるお値段ですねぇ。

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《虹彩の魔術師》は800円買取にまで上昇

「ズァーク」新規が登場してからそれらに使う「魔術師」「オッドアイズ」パーツの高騰がジワジワと始まっています、発表時では少しの高騰でしたがやはり実物が出るとより顕著に高騰が見られますね。

《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》が650円買取、コミックの付録カードですが常に一定の価値を保っているカードですな。

《虹彩の魔術師》がなんと800円買取にまで高騰しています、今や無制限となったこのカード、実績も十分です。

各破壊効果などが便利な《紫毒の魔術師》が650円買取に、このカードも人気ですね、《虹彩の魔術師》と共にストラクで初収録となりましたが再録がありません。

《賤竜の魔術師》が250円買取、10期からのペンデュラム召喚ルール変更により回収が重要となりスポットを浴びているカードですね。

《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》がノーマルでも400円買取、TPで再録されて落ち着きを見せましたが再びノーマルでもこの価格まで高騰しました、再録がなかったら…と思うとゾッとします。

【溟界】も高騰

同じく「エイジ・オブ・オーバーロード」で新規が出た【溟界】から《溟界の滓-ヌル》が600円買取に、《溟界の滓-ナイア》が500円買取になっています。

どちらも積むなら3枚といったカードと必要枚数も多いのがポイントとなってそうです。

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