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遊戯王買取相場・更に高騰する《篝火》クォーターセンチュリーデュエリストボックスのクオシクカード相場

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遊戯王の買取相場、クリスマスも終わり年末箱である「クォーターセンチュリーデュエリストボックス」が発売されてから週明けとなっての相場。

「クォーターセンチュリーデュエリストボックス」に収録されたクオシク達は大体下落傾向となっています、30種類で箱1確定となると通常パックほどの値上がりはやはり無さそうですかね、それでも《ブラック・マジシャン・ガール》は流石の人気。

リミットレギュレーション改訂発表で次期環境でも活躍できそうな《篝火》は更に値を上げています。

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2024年も活躍を見込める《篝火》が更に高騰

篝火

リミットレギュレーション改訂発表後まだまだ元気に活躍できそうな《篝火》が更に買取価格を引き上げています、スーパーレアで3400円買取、シークレットレアになると4500円と改訂前より一回り高くなった形となります。

この勢いは2024年も続きそうですね。

「クォーターセンチュリーデュエリストボックス」収録のクオシク・《ブラック・マジシャン・ガール》と《究極竜魔導師》が高額

ブラック・マジシャン・ガール

「クォーターセンチュリーデュエリストボックス」からのクオシク買取価格相場、トップレアはやはり《ブラック・マジシャン・ガール》となっています、買取価格は21000円となっています、初動よりかは下落傾向にあります「クォーターセンチュリークロニクル」では新イラストでもクオシクで登場予定となっていますしBMGのクオシクラッシュですねぇ。

次いでは《究極竜魔導師》が11000円買取となっています、主に【青眼】デッキでの新たなエースモンスター、安定して召喚するにはある程度デッキ構築を寄せたりする必要が出てきそうですが出せればやはり強烈なモンスターかつカッコいいカードなのでユーザーを魅了している1枚。

「カオス・アンヘル」が3500円買取になっています、初収録が高いカードパワーに対して字レアだったカード、大暴れするかもしれない事を危惧してのレアリティ設定だったのでしょうかね。

今回はウルトラレア以上になって再録となり、本来あるべきレアリティと言われて納得の1枚。

《星杯の神子イヴ》が解禁となり高騰中

星杯の神子イヴ

制限カードとして復帰する《星杯の神子イヴ》がスーパーで600円買取、シークレットで2200円買取になっています、まぁ禁止から制限復帰すると高騰するのは恒例行事ですね。

しかし「クォーターセンチュリークロニクル」で再録されてもおかしくない雰囲気なので急がない人は待ってもよさそうです。

Vジャンプ付録である《閉ザサレシ天ノ月》(サロス・ナンナ)が700円買取とVジャンプ自体と同じくらいの買取価格になっています、強力なカードであり今後リンク5のモンスターが増える度に強くなれるカードなので今のうちに持っておくのが吉と思われます。

《灰流うらら》がスーパー300円買取・シクで350円買取と買取価格は下がっていますが販売価格はそれほど下落傾向にありません、基本再録直後は若干値下がるも半年ほどで値段が元通りになりますね。

必須誘発は「クォーターセンチュリークロニクル」でも再録して供給を一気に増やすのでは?と予想する声もあります、実際こういったインフラレベルのカードはバラ撒きすると市場が活性化する可能性もありますしね。

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