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遊戯王OCG大会結果・太陽CS優勝は【炎王スネークアイ】

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優勝に【炎王スネークアイ】2位に【インフェルノイド】【転生炎獣】

聖炎王 ガルドニクス

【炎王スネークアイ】サイドに《アーティファクト-ロンギヌス》《魔封じの芳香》は鉄板

優勝は【炎王スネークアイ】となっています。

両者メインデッキの構築はほぼほぼ同じ、サイドデッキでは《魂の解放》の有り無しが見受けられます。

共通しているのは《アーティファクト-ロンギヌス》と《魔封じの芳香》ですね、この2枚は環境を見ていくなら必要な感じがしますね。

2位からは【インフェルノイド】と【転生炎獣】となっています、テーマは違えどやはり現在の環境で「炎属性」強しといった所でしょうか。

【インフェルノイド】は「スネークアイ」「ホルス」ギミックも搭載

【インフェルノイド】でも「スネークアイ」出張がされており、《篝火》も3枚採用、60枚デッキなのでサーチ札の重要性は更に高まっています、他に「ホルス」ギミックも搭載。

サイドデッキには《幻創龍ファンタズメイ》が採用されており、リンク召喚が多いデッキ相手にサイドチェンジ後回答札を探しにいきやすくなっています。

【転生炎獣】《カイザーコロシアム》採用型

【転生炎獣】ではEXデッキが転生リンク召喚を行うテーマのシステム上複数枚積みが標準ですね。

《カイザーコロシアム》がメインから3枚採用されており、自分より大勢のモンスターを並べられないようにしています、このカードも現在の環境で自分のデッキと相性が良ければかなり強力なカード。

サイドデッキ全体を見ると《心変わり》の採用も見えますね、やはり制限の1枚から準制限の2枚という枚数差が出ると運用しやすくなりますね。

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