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遊戯王高額20thカード相場24/2・バブル期に比べ半額ぐらいに落ち着く

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遊戯王バブルは崩れたが今後が分からないのが今のレアカード相場

万物創世龍

《万物創世龍》は20万円買取に・1年半前から半額に

ある種レアカードバブルのキッカケ、象徴とも言える《万物創世龍》2022年8月の時は40万円買取、2023年5月の時は33万円買取となっていましたが、2024年2月現在になると20万円買取と22/8から半額となっています。

バブル前の相場辺りになっている感じですかね、ならばこれくらいかなぁ?といった所。最初動は値付けが皆分からず2万円で売ってたお店もありました(その時買っておけばよかった)

20thシクの高額カード四天王、まず《清冽の水霊使いエリア》が11万円買取、高い時は30万円弱くらいしていましたが、買取価格は大分落ち着いています、2023年の夏頃もこの価格くらいでそこから動かずといった所。

《蒼翠の風霊使いウィン》が18万円買取、こちらもピーク時は30万円くらいで取引されていました、ちなみに初動を言うとどちらも2~3万円でした。

《I:Pマスカレーナ》の20thシク、実用性・汎用性が高くイラストまでいい現代遊戯王の看板娘とも言えるカード、13万円買取となっています、2022年時で18万円くらいだったので下がり幅は少ないですね。

《灰流うらら》こちらも遊戯王の手札誘発を代表するカード、11万円買取となっています、こちらはバブル時の2022年では25万円ほどの買取価格が付いていましたがここしばらくは11万円前後に落ち着いています。

また今後再びバブルが起きるかどうかは未知数、人為的に起こされている感がありますからね…

ドラゴン隊長
ドラゴン隊長

流石にバブル期は異常事態でしたね、今はそれ以前の価格帯辺りになっているので適正なレートになっているとも思います、投資感覚でやってた人は火傷したでしょうがそういうもんやで、としか。

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